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省エネ&高耐久な家

長期優良住宅仕様で
省エネ高耐久な家

「ローコスト」は決して
「ロースペック」ではありません

長期優良住宅仕様を
すべての家に標準装備
長く快適に住み継げる家

私たちがお届けしたいのは「大切な家族を守る家」。だからこそ住宅の品質や性能に手抜きはありません。
長期優良住宅に必要な耐震性、省エネ性能等を兼ね備え、何十年後も高い資産価値を維持します。
また、長期優良住宅の家は節税や低金利ローン、補助金など、費用面でのメリットが大きいのも重要なポイントです。

長期優良住宅に必要な条件

長期優良住宅に認定される
7つの条件を詳しくご紹介します。

維持保全計画

建築時から将来を見据えて、定期的な点検・補修等に関する計画が策定されていること。

住戸面積

良好な居水準を確保するために必要な規模を有すること。(戸建住宅:75m²以上、共同住宅:55m²以上など)

省エネ性能

必要な断熱性能等の省エネルギー性能が確保されていること。

居住環境

良好な景観の形成その他の地域における居住環境の維持および向上に配慮されたものであること。 (建築協定・景観協定等区域内の場合は遵守)

劣化対策

数世代にわたり住宅の構造躯体が使用できること。(通常想定される維持管理条件下で少なくとも100年程度の使用に耐える構造躯体)

維持費管理

構造躯体に比べて耐用年数が短い内装・設備について、維持管理(清掃・点検・補修・更新)を容易に行うために必要な措置が講じられていること。

耐震性

極めて稀に発生する大きい地震に対し、継続利用のための改修の容易化を図るため、 損傷のレベルの低減を図ること。(建築基準法レベルの1.25倍以上または免震構造など)

ZEH基準以上の高断熱
夏涼しく冬暖かく
省エネで家計に優しい家

高断熱・高気密な家がなぜ良いのか。
それは、快適な室温で暮らせるというだけでなく、光熱費の削減に効果を発揮するからです。
家は建てて終わりではなく暮らしのスタート。
毎月の家計に優しい、快適に暮らせる家がCRASIAの目指す理想の家です。

クラシアの家の断熱性能はZEH基準を上回るUA値0.56が標準仕様、また、気密性能においてもモデルハウスはC値0.6以下の高気密なお家

静岡県だからこそ
耐震性は最高等級
家族を守る強固な家

CRASIAの家は耐震等級3が標準。
これは耐震等級の最高等級であり、長期優良住宅認定条件の一つです。

静岡県で家を建てるからこそ重要な性能。地震保険の割引が受けられるのもメリットです。
※耐震等級3の申請には別途費用が発生します

クラシアの家の耐震性能は耐震等級3認定取得を標準化
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