CRASIAの住宅性能について

こんにちは!

CRASIA広報の金城です。

11月もあと少しで終わりますね。

だんだんと寒くなるにつれて、外出の服が厚くなってきました。

この時期になると暖房のない部屋や廊下に出るのが寒くて嫌になってきますよね。

これからお家づくりを始められる方で、寒さを感じないあったかいお家がほしいな〜と思っている方は、ぜひ長期優良住宅を取得した性能の良いお家を建てることをオススメします!

ということで今回のブログでは、CRASIAが提供する住宅性能についてお話していきます。

これからお家づくりを始められる方に1番大事にしていただきたい家の“性能”について解説しますので、皆さん必見ですよ!

目次
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・長期優良住宅って何?
・耐震性能は最高等級の3を取得!
・耐風等級は最高等級の2を取得!
・高い気密性があるから発揮する、高い断熱性。
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長期優良住宅って何?

家を検討されている方なら誰でも聞いたことのあるワードだと思いますが、一度内容をおさらいしておきましょう。

長期優良住宅とは、「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に基づいて認定された住宅のことをいいます。(Wiki引用)

もう少し砕いて説明すると国が定めた耐震性・機密性などの基準をクリアした安心して長く暮らせる、資産価値の高い住宅ということです 。

長く住めて、冬は暖かく夏は涼しい!しかも家の価値は高いというのは非常に魅力ですよね!

そんな長期優良住宅は、実はCRASIAでは標準使用にしています☺︎

耐震性能は最高等級の3を取得!

CRASIAの耐久性能は最高等級の3を取得しています。
「耐震等級3 」で設計された戸建住宅はほぼ無被害であったことが専門家の間で注目されています。
東海地震が懸念されている静岡では、是非とも取得しておきたい等級ですね。

耐風等級は最高等級の2を取得!

耐風等級は文字通り、暴風に対する家の強さを評価する基準です。
台風はもちろん、遠州の空っ風なんて言葉が出来上がるくらい年中風のあるこの土地では耐風も意識しておきたいところです。

建築基準法では、耐風等級1を義務付けられていますが、CRASIAのお家ではワンランク上の2を取得しているんですよ☺︎




高い気密性があるから発揮する、高い断熱性。

CRASIAでは、省エネルギーで室内の温度を快適に保つことができる気密性の高い家を提供しています。
なぜなら、お客様にどの季節も快適な室内温度で過ごし、季節を楽しんでほしいからです。

気密性を高くすることで、外気が室内に侵入しにくくなるので、冬も夏も快適な温度を保つことが可能になります。

いかがだったでしょうか?
CRASIAはアンティークなインテリアにこだわりながらも、性能を1番追求しています。

気になる方は是非、CRASAIの見学会にお越しくださいね☺︎